法人向けファクタリング会社おすすめ15選|手数料・入金速度・選び方を比較【2026年最新】
法人の資金繰りでファクタリングを使うなら、先に決めるのは会社名ではありません。必要額、入金期限、売掛先へ通知できるかの3点です。この条件が曖昧なまま「手数料〇%〜」「最短〇分」だけで選ぶと、見積もり後の手取り額が足りなかったり、希望日に間に合わなかったりします。
本記事では、法人が比較しやすいファクタリング会社15社を、公式サイトの公表条件に基づいて整理しました。手数料の下限だけで順位を決めず、公表条件の明確さ、入金までの速さ、買取額、必要書類、オンライン対応を総合して並べています。
公式情報確認日:2026年8月20日。実際の手数料、買取額、入金日は売掛債権や審査状況で変わります。申込前に同じ請求書で2〜3社から見積もりを取り、最終的な振込額と契約条件を確認してください。
先に結論
- 必要書類の少なさと条件の明確さ:日本中小企業金融サポート機構
- 取引実績と対面サポート:ビートレーディング
- オンラインと入金速度:PAYTODAY
- 対面・訪問も含めて相談:メンターキャピタル
オンラインで早く資金化したい方へ
QuQuMoなら請求書を最短2時間でスピード資金化
申込から契約までオンライン完結。見積もり時の主な必要書類は請求書と通帳で、法人・個人事業主のどちらにも対応しています。
法人向けファクタリング会社おすすめ15社の比較表
比較表の手数料と所要時間は、各社が公式サイトで公表している値です。「最短」は必要書類が揃い、審査と契約が順調に進んだ場合の目安で、入金を保証するものではありません。上限手数料が非公表の会社は、下限だけで安いと判断せず、見積書の手取り額で比較します。
| 順位・会社 | 手数料の公表値 | 入金までの公表値 | 買取額の公表値 | 向いている法人 |
|---|---|---|---|---|
| 1. 日本中小企業金融サポート機構 | 1.5%〜 | 最短3時間 | 下限・上限なし 実績1万円〜2億円 | 少ない書類で比較したい |
| 2. ビートレーディング | 法人の平均9.4% (2025年9月実績) | 最短2時間 | 実績1万円〜7億円 | 実績と相談体制を重視 |
| 3. アクセルファクター | 0.5%〜12.0% 金額・方式別 | 最短2時間 | 30万円〜 | 金額別の料率表で比較したい |
| 4. PAYTODAY | 1.0%〜9.5% | 最短30分 | 10万円〜 | オンラインと速度を重視 |
| 5. QuQuMo | 1.0%〜 | 最短2時間 | 上限なし | 請求書と通帳で進めたい |
| 6. OLTA | 2.0%〜9.0% | 審査は最短24時間 | 下限・上限なし | 非対面で手数料上限も確認したい |
| 7. メンターキャピタル | 2.0%〜 | 最短即日 | 最大1億円 | 訪問・対面も含めて相談したい |
| 8. No.1 | 0.5%〜15.0% | 最短30分 | 個別見積もり | 即日性と経営支援を相談したい |
| 9. PMG | 個別見積もり | 最短即日 | 個別見積もり | 担当者と条件を詰めたい |
| 10. GMO BtoB早払い | 請求書1.0%〜10.0% | 最短2営業日 | 100万円〜1億円 | 急ぎすぎず大口をオンライン化 |
| 11. トップ・マネジメント | 2社間3.5%〜 3社間0.5%〜 | 最短即日 | 最大3億円 | 大口や特殊な資金需要を相談 |
| 12. ベストファクター | 2.0%〜 | 最短即日 | 30万円〜 | オンライン面談で即日を目指す |
| 13. マネーフォワード 早期入金 | 0.5%〜 | 最短1営業日 | 数万円〜数億円 | 法人専用のオンライン型を希望 |
| 14. JTC | 1.2%〜10.0% | 最短1日 | 100万円〜・上限なし | 対面で大口を相談したい |
| 15. えんナビ | 個別見積もり | 最短1日 | 50万円〜5,000万円 | 夜間・休日も相談窓口を使いたい |
「0.5%〜」と「上限9.0%」は意味が違います。前者は適用条件が限られる下限かもしれませんが、後者は公表範囲内の最大値です。下限表示の小ささより、自社の見積もりに適用される手数料額、追加費用、最終振込額を優先してください。
法人向けファクタリング会社おすすめ15社
ここからは、各社の公表条件と注意点を短く整理します。サービス名の順位は審査通過を約束するものではなく、売掛債権の内容や必要額によって適した会社は変わります。
1. 日本中小企業金融サポート機構|必要書類2点、手数料1.5%〜

日本中小企業金融サポート機構は、口座の入出金履歴と売掛金に関する書類の2点を基本書類として案内しています。審査結果は最短30分、入金は最短3時間、買取額には下限・上限を設けず、1万円〜2億円の実績を公表しています。
公表条件が比較的明確なため、最初の見積もり候補にしやすい会社です。ただし1.5%は下限で、実際の料率は売掛金額、支払期日、売掛先の信用力、契約方法で変わります。公式のサービス条件と見積書を照合してください。
2. ビートレーディング|法人実績と全国拠点で比較しやすい

ビートレーディングは、2026年3月時点で累計取引社数9.1万社、累計買取額1,824億円を公表しています。必要書類は売掛金に関する書類と通帳コピーの2点が基本で、オンライン契約と全国拠点での対面相談に対応しています。
法人の手数料は2025年9月の申込実績で平均9.4%と案内されています。旧記事にあった「2社間4%〜、3社間2%〜」ではなく、現在確認できる実績値に更新しました。最短2時間や1万円〜7億円という数値も実績であり、個別案件の保証ではありません。詳細は法人向け公式ページで確認できます。
3. アクセルファクター|金額と契約方式別の料率表を公表

アクセルファクターは、利用額と2社間・3社間の組み合わせごとに手数料レンジを掲載しています。公表表では、2,000万円以上の3社間が0.5%〜6.0%、100万円未満の2社間が4.5%〜12.0%です。広告の下限を全案件の目安と誤解しにくい点が比較材料になります。
必要書類の提出から最短2時間の資金調達を案内していますが、料率と時間は審査状況で変わります。利用額別の表は公式ファクタリングページで確認してください。詳しい手取り計算はアクセルファクターの手数料解説でも整理しています。
4. PAYTODAY|手数料1.0%〜9.5%、オンラインで最短30分

PAYTODAYはAIを使った審査とオンライン契約に対応し、手数料を1.0%〜9.5%、入金まで最短30分と案内しています。下限だけでなく上限も公表されているため、費用の幅を把握してから見積もりを依頼できます。
電話対応が必要になる場合もあり、申込時間や書類の状況によって当日入金にならないことがあります。急ぐ場合は、請求書と入金実績が分かる通帳資料を用意し、公式サイトで当日の締切と必要書類を確認してください。
5. QuQuMo|請求書と通帳で申し込み、最短2時間

QuQuMoは2社間のオンラインファクタリングで、請求書と通帳を基本書類として案内しています。手数料は1.0%〜、買取額に上限はなく、契約には電子契約サービスを利用します。
公式サイトで上限料率は前面に示されていないため、安さは下限で判断せず、提示された手数料額と振込額を確認します。本人確認や追加資料が必要になる場合もあります。条件はQuQuMo公式サイトで確認できます。
6. OLTA|手数料2.0%〜9.0%、法人向けオンライン型

OLTAは2社間のオンラインファクタリングで、手数料を2.0%〜9.0%の範囲で公表しています。買取額に下限・上限を設けず、面談なしで申し込みから契約まで進められます。
公式案内では見積もり結果は最短24時間、契約後の振込は即日または翌営業日です。「24時間で必ず入金」ではない点を区別してください。必要書類と審査時間はOLTA公式サイトで確認できます。
7. メンターキャピタル|オンライン・対面・訪問から相談方法を選べる

メンターキャピタルは手数料2.0%〜、最短即日の資金化を案内しています。オンラインだけでなく、対面や訪問で説明を受けたい法人も相談しやすい点が特徴です。
上限手数料は公式サイトで明示されていないため、見積もり時に手数料額、登記費用などの追加費用、振込額を確認します。過去年度の審査通過率や年間件数は参考値であり、現在の審査結果を保証しません。現行条件は公式サイトで確認してください。
8. No.1|手数料0.5%〜15.0%、最短30分を公表

No.1は2社間・3社間に対応し、手数料0.5%〜15.0%、最短30分を案内しています。ファクタリングだけでなく、資金繰りや経営改善の相談窓口も設けています。
適用される料率や買取額は案件ごとに異なります。下限0.5%だけで判断せず、契約方式と売掛金額をそろえて比較してください。最新条件はNo.1公式ファクタリングページで確認できます。
9. PMG|担当者と資金繰り全体を相談したい法人向け

PMGはオンライン相談、対面、土日相談に対応し、2社間では最短即日の入金を案内しています。ファクタリングに加えて財務支援や本業支援も扱うため、単発の資金化だけでなく、資金繰り全体を相談したい法人に向きます。
現在の公式サービスページでは、手数料や買取額の一律レンジを前面に公表していません。過去の比較値をそのまま使わず、見積もりで総コストを確認します。サービス内容はPMG公式サイトを参照してください。
10. GMO BtoB早払い|100万円〜1億円の法人取引に対応

GMO BtoB早払いは法人向けで、請求書買取の手数料を1.0%〜10.0%、買取額を100万円〜1億円、入金まで最短2営業日と案内しています。注文書を対象にするプランもあり、請求書発行前の資金需要を相談できます。
即日性よりも、まとまった金額と上限料率の明確さを重視する法人向けです。請求書と注文書では料率が異なるため、GMOペイメントゲートウェイ公式ページで対象プランを確認してください。
11. トップ・マネジメント|最大3億円、2社間・3社間に対応

トップ・マネジメントは、2社間3.5%〜、3社間0.5%〜、買取額は最大3億円と案内しています。通常の請求書買取に加え、広告・IT業界向けや助成金と組み合わせるサービスなど、案件別の相談窓口があります。
サービスごとに契約条件が異なるため、希望する仕組み、取引先への通知、追加費用を契約前に確認します。概要はトップ・マネジメント公式サイトで確認できます。
12. ベストファクター|手数料2.0%〜、オンライン面談に対応

ベストファクターは手数料2.0%〜、30万円からの買取、最短即日を案内しています。オンライン面談で契約でき、書類と審査状況が整えば来店せずに進められます。
手数料の上限は公表ページによって案内の粒度が異なるため、最終条件は見積書で確認します。即日を希望する場合は、申込時間と必要書類の締切をベストファクター公式サイトで確認してください。
13. マネーフォワード 早期入金|法人専用、手数料0.5%〜

マネーフォワード 早期入金は法人専用のオンラインサービスです。手数料0.5%〜、AI仮審査は最短5分、最終審査と入金は最短1営業日と案内しています。数万円から数億円規模まで相談できます。
「AI仮審査5分」と「入金1営業日」は別の工程です。必要日から逆算し、最終審査と契約にかかる時間を見込みます。対象条件はマネーフォワードケッサイ公式ページで確認してください。
14. JTC|100万円以上の大口を対面で相談しやすい

JTCは手数料1.2%〜10.0%、買取額100万円〜で上限なし、最短1日を案内しています。対面での確認を基本としつつ、状況に応じてオンライン相談にも対応しています。
少額よりも、まとまった法人債権を担当者と相談したいケースに向きます。面談場所、交通費などの費用、当日の契約可否を含め、JTC公式サイトで事前確認してください。
15. えんナビ|50万円〜5,000万円、24時間365日の相談窓口

えんナビは2社間・3社間に対応し、買取額50万円〜5,000万円、入金は最短1日と案内しています。スタッフによる相談受付を24時間365日としているため、営業時間内に連絡しにくい法人も相談できます。
相談受付が24時間でも、審査や銀行振込が常時完了するとは限りません。手数料は個別見積もりのため、振込額と入金予定日を確認します。条件はえんナビ公式サイトを参照してください。
旧記事に掲載していたラボルを法人ランキングから外した理由
ラボルの公式サイトは、請求書買取をフリーランス・個人事業主向けの2者間ファクタリングと案内しています。法人向けの申込先として誤認させないため、今回の更新で15社ランキングから除外しました。個人事業主として利用条件を確認する場合は、ラボルの対象条件を確認してください。
法人は4つの条件を決めてから候補を絞る
会社一覧を眺める前に、自社側の条件を揃えます。この4点が決まれば、不要な見積もりを減らし、同じ条件で比較できます。

1. 必要な手取り額を決める
必要なのは売掛金の額面ではなく、支払いに使える手取り額です。たとえば300万円が必要なのに、300万円の請求書を手数料10%で売却すると手取りは270万円で、30万円不足します。必要額から逆算して、いくら分の債権を見積もりに出すか決めます。
2. 入金期限と必要書類を確認する
「最短30分」は、申込から入金までの平均時間ではありません。申込時間、書類の不足、売掛先の確認、電子契約、銀行の振込処理で延びることがあります。支払日の前日ではなく、余裕を持って申し込み、見積もり時に入金予定日時を確認します。
3. 2社間と3社間を選ぶ
2社間は利用企業とファクタリング会社で契約し、通常は売掛先の承諾を必要としません。早く進めやすい一方、3社間より手数料が高くなる傾向があります。3社間は売掛先の承諾が必要ですが、回収リスクが下がるため、手数料を抑えやすい方式です。
4. 手数料率ではなく総コストと契約条項を比べる
見積書では、手数料率、手数料額、登記や事務に関する費用、最終振込額、入金日を一緒に確認します。契約書では、売掛先が支払わなかった場合の買戻し義務、債権譲渡登記、売掛先への通知、違約金、解約条件も確認してください。
手数料は最終手取り額で比較する
ファクタリング手数料は、売掛金額に料率を掛けて計算します。売掛金1,000万円を売却する場合、同じ5ポイントの差でも手取りは50万円変わります。
| 売掛金額 | 手数料率 | 手数料額 | 手取り額 |
|---|---|---|---|
| 1,000万円 | 5% | 50万円 | 950万円 |
| 1,000万円 | 10% | 100万円 | 900万円 |
| 1,000万円 | 15% | 150万円 | 850万円 |
比較するときは同じ請求書、同じ契約方式、同じ入金希望日を伝えます。条件が違う見積もりを並べると、会社の差なのか契約条件の差なのか分かりません。法人向け以外も含めて候補を広げる場合は、請求書買取サービスの比較記事も参照してください。
契約前に確認したい安全性と債権譲渡登記
金融庁は、ファクタリングを装った高金利の貸付けや、債権額に比べて買取代金が著しく低い契約に注意するよう呼びかけています。契約書に「債権譲渡」や「ノンリコース」と書かれていても、実態が貸付けに近い場合は貸金業に該当するおそれがあるため、名称だけで安全とは判断できません。
- 売掛先が支払わないとき、利用企業に無条件の買戻しを求めないか
- 手数料と追加費用を差し引いた振込額が明記されているか
- 会社名、所在地、代表者、固定電話、相談窓口を確認できるか
- 契約を急がせ、空欄の契約書や説明のない公正証書を求めてこないか
- 同じ売掛債権を別会社へ重ねて譲渡しないことを理解しているか
債権譲渡登記は、法人による金銭債権の譲渡について、第三者への対抗要件を備える制度です。法務省は、登記が債権の存在や譲渡の有効性そのものを公的に証明するものではないとも説明しています。登記の要否、費用、抹消手続きは契約前に確認してください。
参考:金融庁「ファクタリングの利用に関する注意喚起」、法務省「債権譲渡登記制度の概要」(いずれも2026年8月20日確認)
法人向けファクタリングのよくある質問
設立直後や赤字決算でも申し込めますか?
申し込める会社はあります。ファクタリングは融資と審査の中心が異なり、売掛債権の実在性、売掛先の信用力、支払期日、取引履歴が重視されます。ただし、設立直後や赤字なら必ず通るわけではありません。請求書、契約書、入金履歴など、取引を説明できる資料を揃えてください。
売掛先に知られずに利用できますか?
2社間ファクタリングなら、通常は売掛先の承諾なしで契約できます。ただし、契約条件によって債権譲渡登記や通知が関係する場合があります。「秘密厳守」という広告だけで判断せず、通知の有無と登記の扱いを契約書で確認してください。
複数社へ同時に見積もりを依頼してもよいですか?
見積もり比較は可能です。同じ請求書と条件を伝えると、手数料額と入金日の差が分かります。ただし、同じ売掛債権を複数社へ売却する二重譲渡は行ってはいけません。契約する会社は1社に決め、他社の申込状況も正確に伝えてください。
審査なしのファクタリング会社はありますか?
適正な債権買取では、売掛金の存在や回収見込みを確認する審査が必要です。「審査なし」「誰でも必ず利用可能」と断定する業者は避けてください。審査が早いことと、審査がないことは別です。
手数料は経費にできますか?
会計上は「売上債権売却損」などで処理する例がありますが、契約形態や自社の会計方針で扱いが変わります。消費税を含む税務処理も自己判断せず、契約書と明細を保存し、顧問税理士または会計士へ確認してください。
土日でも入金されますか?
土日に相談や申込を受け付ける会社はありますが、審査、契約、銀行振込まで当日完了するとは限りません。受付時間と入金時間を分けて確認し、支払期日が決まっている場合は平日のうちに必要書類を提出します。
必要額と入金期限を決め、同じ条件で2〜3社を比較する
法人向けファクタリング会社を選ぶときは、広告の下限料率だけでは決められません。まず支払いに必要な手取り額と入金期限を決め、2社間・3社間のどちらを使えるか整理します。
- 同じ売掛金、同じ契約方式で2〜3社へ見積もりを依頼する
- 手数料率ではなく、手数料額、追加費用、最終振込額を比べる
- 「審査時間」と「入金時間」を分けて確認する
- 買戻し義務、通知、債権譲渡登記、違約金を契約書で確認する
急ぐほど、1社だけの見積もりで契約しやすくなります。必要額と期限を先に決めておけば、余計な債権を売らず、資金繰りに合う条件を選びやすくなります。15社の比較表から候補を3社程度に絞り、最終的な手取り額と入金日が明記された見積書で判断してください。
日常的な経費の支払時期を調整する方法も比べたい場合は、FUKUROUの「法人カードとは?メリットや種類を解説!」も参考になります。融資、VC調達、助成金などを含めて相談したい場合は、プロビタス税理士法人の資金調達サポートも確認できます。
監修範囲について
本記事の監修は2026年4月20日時点の内容を対象としています。その後にFundBridge編集部が行った会社情報、比較表、料金、構成等の更新は、監修者による再確認を受けたものではありません。太田昌明公認会計士・税理士による監修実績も確認できます。
この記事の監修者
公認会計士・税理士
監修者 太田昌明(おおた まさあき)
※各コンテンツページは、FundBridge編集部が運営・記事制作を行っています。コンテンツページの詳細は、コンテンツ制作ポリシーをご覧ください。