GMO BtoB早払いのファクタリングの口コミ・評判【口コミ7件】
おすすめポイント
- 東証プライム上場×三井住友銀行出資、極めて高い水準の信頼性
- 手数料1%〜極めて低い水準のひとつ、継続タイプなら請求書買取1%〜10%
- 注文書買取に対応、受注段階で資金化が可能
- リピート率86%以上、ファイナンス専任担当による対面サポート
| 手数料 |
2社間: 1.0%〜10.0% 3社間: 1.0%〜10.0% 考【スポットタイプ】注文書買取:2.5%〜12%、請求書買取:1.5%〜10%。【継続タイプ】注文書買取:2%〜12%、請求書買取:1%〜10%。継続タイプは2回目以降の手数料が安くなる設計。手数料率は審査の上で決定 |
対象 | 法人のみ |
|---|---|---|---|
| 買取金額 | 100万円〜1.0億円 | 入金速度 | 2日〜 審査完了後、最短2営業日で入金。利用審査の結果も最短2営業日で回答。継続プランは2回目以降審査不要でスムーズ |
| 審査時間 | 1日〜 | 必要書類 | 3点〜 ①決算書2期分(試算表が必要な場合あり)、②審査依頼書(当社フォーマット)、③証憑類(買取希望債権の請求書・見積書・発注書等)。2回目以降は証憑類の提出のみ |
| 審査通過率 | — | 運営形態 | 上場企業 |
ファクタリング会社おすすめTOP3
手数料・入金スピード・審査通過率・口コミを総合評価。
初めての方でも安心して選べる人気の3社を厳選。手数料・スピード・口コミで人気の3社を厳選
口コミ・評判
審査通過率(口コミベース)
銀行融資を断られた後の救世主。赤字決算でも審査通過でき、事業継続の危機を乗り越えました
入金スピード(実体験)
初回の申し込みから入金まで約1週間でした。介護報酬債権という特殊性もあり、通常よりやや時間がかかったかもしれませんが、銀行融資の審査期間(1〜2ヶ月)と比べれば格段に早いです。入金タイミングは事前に担当者から連絡があり、スタッフへの給与支払いに間に合うよう調整してくれました。
手数料(実体験)
手数料率は8%でした。正直安いとは言えませんが、赤字決算の小規模事業者という条件を考えれば妥当かと思います。他社では赤字決算を理由に断られるか、もっと高い手数料を提示されることが多かったので、この条件でも十分ありがたいです。今後は決算状況を改善して、継続利用で手数料交渉をしていきたいと考えています。
審査(実体験)
赤字決算の状態で審査に通るか非常に心配でしたが、売掛先が国保連という公的機関であることが大きなプラス材料になったようです。決算書2期分と国保連への請求書、介護事業所の指定証明書などを提出しました。赤字の原因についても担当者に正直に説明したところ、一時的な投資によるものと理解してもらえ、無事に審査を通過できました。
活用した場面
北海道で訪問介護事業を運営しています。介護報酬の入金は国保連経由で2ヶ月後になるため、毎月の人件費や車両維持費の支払いに苦慮していました。コロナ後の利用者増加に伴いスタッフを増員したところ、人件費が先行して資金繰りが悪化。銀行に融資を相談しましたが、直近の赤字決算を理由に断られてしまいました。途方に暮れていた時にファクタリングの存在を知り、GMO BtoB早払いに相談しました。
サービス・会社の良かったところ
最大の救いは、赤字決算でも審査を通過できたことです。銀行融資を断られた後だったので正直不安でしたが、担当者から「赤字だけでお断りすることはない」と言っていただけた時は本当にほっとしました。売掛先が国保連(公的機関)ということで信用力が高く評価されたようです。また、担当者が介護業界の報酬サイクルに理解があり、当社の状況に寄り添った提案をしてくれたのが印象的でした。
サービス・会社の改善ポイント
手数料率がやや高い点は正直な感想です。介護業界は利益率が低いため、8%の手数料は決して軽くありません。赤字が解消されれば手数料の引き下げ交渉ができると期待していますが、現時点では負担感があります。また、少額の利用(100万円未満の継続プラン)でも使えるのはありがたいですが、手数料の最低額設定があるとさらに使いやすくなると感じました。
検討者へおすすめのポイント
銀行融資を断られて資金調達に困っている方にこそ知ってほしいサービスです。赤字決算でも売掛先の信用力次第で審査に通る可能性があります。特に介護や医療のように公的機関が売掛先になる業種では、審査面で有利になる傾向があるようです。上場企業のサービスなので法外な手数料を取られる心配もなく、初めてのファクタリングでも安心して利用できました。まずは無料の見積もり相談をしてみることをおすすめします。
初めてのファクタリングでも安心。3者間取引でさらに低コストな資金調達ができました
入金スピード(実体験)
3者間取引のため、売掛先との合意形成に少し時間がかかりましたが、全体で5営業日程度で入金されました。売掛先が理解のある企業だったため、手続き自体はスムーズでした。入金タイミングについても担当者から逐一連絡をもらえたので、仕入れのスケジュールに合わせて資金を確保できました。
手数料(実体験)
3者間取引で手数料率1.2%と非常に低い水準でした。2者間の場合は3%程度と言われましたが、売掛先の理解を得られたため3者間を選択しました。アパレル卸は利益率がシビアなため、この低い手数料率は経営に大きくプラスです。銀行融資の金利と比較しても遜色ない水準で、非常に満足しています。
審査(実体験)
初めてのファクタリング利用でしたが、審査は想像以上にスムーズでした。決算書と売掛先との取引基本契約書、過去半年分の請求書・入金明細を提出しました。売掛先が大手百貨店ということで審査上有利だったようです。書類の不備があった際も、担当者がすぐに指摘してくれたので、スピーディーに修正対応できました。
活用した場面
福岡でアパレル卸売業を営んでいます。百貨店やセレクトショップへの卸販売を行っていますが、シーズン先取りの仕入れが必要で、売上が入る前に大量の仕入資金を用意する必要があります。秋冬物の仕入れ時期に銀行融資の枠を使い切ってしまい、追加の資金調達手段としてファクタリングを初めて検討しました。
サービス・会社の良かったところ
売掛先の百貨店と相談の上、3者間取引で利用しました。3者間だと手数料が大幅に安くなり、1.2%という破格の条件で利用できました。初めてのファクタリングで不安もありましたが、GMOペイメントゲートウェイの担当者が仕組みを一から丁寧に説明してくれたので、安心して契約に進めました。東証プライム上場企業のサービスということで、取引先の百貨店側にも安心感を持ってもらえたのが良かったです。
サービス・会社の改善ポイント
3者間取引は手数料が安い反面、売掛先への通知が必要なため、取引先との関係性に配慮が必要です。今回は百貨店側の理解があったため問題ありませんでしたが、すべての取引先に言えるわけではないと思います。また、福岡にいるため対面でのサポートは受けにくく、基本的にオンラインと電話でのやり取りでした。地方にもサポート拠点があると安心感が増すと思います。
検討者へおすすめのポイント
初めてファクタリングを利用する方にこそおすすめしたいサービスです。上場企業が運営しているため、怪しいファクタリング会社に引っかかる心配がありません。売掛先との関係が良好であれば、3者間取引を選ぶことで驚くほど低い手数料で利用できます。ファクタリングに抵抗がある方も、まずはGMO BtoB早払いのような信頼性の高いサービスから検討してみてはいかがでしょうか。
取引先に知られず利用できる2者間取引が魅力。運送業の急な資金需要にも対応してもらえました
入金スピード(実体験)
初回の利用でしたが、書類提出から4営業日で入金されました。最短2営業日には届きませんでしたが、年末前の繁忙時期だったことを考慮すれば十分なスピードだと感じています。担当者から進捗の連絡もこまめにいただけたので、不安なく待つことができました。
手数料(実体験)
手数料率は4.5%でした。運送業で初回利用ということもあり、相場からすると妥当な水準かと思います。他社の見積もりでは8%前後のところが多かったので、それと比べればかなり安いです。継続利用すればさらに手数料が下がる可能性があると聞いたので、今後に期待しています。
審査(実体験)
審査は比較的スムーズでした。決算書2期分、元請けとの運送委託契約書、直近の請求書を提出しました。元請けが大手上場企業だったこともプラスに働いたようです。赤字決算でも買取可能と聞いていましたが、実際に赤字を含む決算書で審査通過できたのは心強かったです。
活用した場面
埼玉県で中小規模の運送会社を経営しています。大手物流会社の下請けとして配送業務を行っていますが、燃料費の高騰と人手不足による人件費上昇で、キャッシュフローが厳しくなっていました。年末年始の繁忙期に向けてドライバーの採用と車両の整備費用を確保する必要があり、ファクタリングを初めて利用しました。
サービス・会社の良かったところ
2者間取引で売掛先に知られずに利用できる点が最大の魅力でした。元請けとの関係性を気にしていたので、この仕組みは本当にありがたいです。担当営業の方が運送業の実情をよく理解してくれて、繁忙期と閑散期の資金需要の波に合わせた提案をしてくれました。仮想口座の仕組みも便利で、元請けからの入金がそのまま返済に充てられるため、返金の手間が省けます。
サービス・会社の改善ポイント
個人事業主のドライバーが利用できないのは残念なポイントです。当社の協力ドライバーにもフリーランスの方がいますが、紹介できません。また、スポットプランの最低買取額が300万円なので、小口の売掛金では利用しにくい場合があります。100万円台から利用できると、より使いやすくなると思います。
検討者へおすすめのポイント
運送業で元請けへの資金繰りの相談を躊躇している方には特におすすめです。2者間取引なので取引先に知られることなく、安心して資金調達ができます。燃料費や人件費の先行支出が多い運送業にとって、売掛金の早期資金化は経営の安定に直結します。まずは見積もりだけでも取ってみて、自社の売掛金でどのくらいの手数料になるか確認してみることをおすすめします。
製造業の大型受注にも対応。1億円まで買取可能な安心の資金調達パートナーです
入金スピード(実体験)
初回は審査に10日ほどかかりましたが、2回目以降は3営業日程度で入金されています。製造業は受注から納品・検収まで期間が長いため、入金まで少し待つこと自体は許容範囲です。ただ、即日入金には対応していないため、本当に急ぎの場面では別途対策が必要です。入金のスケジュールは担当者としっかり確認できるので、資金計画は立てやすいです。
手数料(実体験)
継続プランで手数料率は2.5%です。以前の他社サービスから4割近くコストダウンできました。製造業は原材料費の変動が大きいため、資金調達コストが予測しやすいのはありがたいです。また、買取金額が大きいほど手数料率の影響は大きくなるため、大口取引を行う製造業にとってはこの低手数料率は大きなアドバンテージです。
審査(実体験)
製造業は季節変動や受注のばらつきがあるため、審査で細かく質問されるかと思いましたが、売掛先が大手自動車メーカーということで比較的スムーズに進みました。決算書と取引基本契約書、過去の請求書・入金実績などを提出しました。審査結果が出るまでに1週間半ほどかかった点は、もう少し早いと助かるとは思いましたが、初回としては許容範囲です。
活用した場面
愛知県で自動車部品の製造を行っている中堅メーカーです。大手自動車メーカーからの大型受注が入り、原材料の仕入れや設備投資のためにまとまった資金が必要になりました。銀行からの融資は既に受けていましたが、追加融資の審査には時間がかかるため、ファクタリングで迅速に資金を調達することにしました。他社のファクタリングサービスを利用していましたが、手数料が高く乗り換えを検討していました。
サービス・会社の良かったところ
他社から乗り換えて最も満足しているのは手数料の安さです。以前利用していたサービスでは6%程度でしたが、GMO BtoB早払いでは2.5%に下がりました。大口の取引では手数料の差額が数十万円にもなるため、年間で見るとかなりのコスト削減になっています。また、買取上限が1億円と高いため、大型受注にも安心して対応できます。上場企業のサービスということで社内稟議も通りやすかったです。
サービス・会社の改善ポイント
審査期間が初回は長めに感じました。他社では即日審査完了のところもあるため、初めて利用する際のスピード感はやや物足りないです。また、オンラインで完結できる手続きがもう少し増えると便利です。書類のやり取りがメール中心なので、専用ポータルサイトのような仕組みがあれば管理しやすくなると思います。
検討者へおすすめのポイント
製造業で大型案件の資金調達に悩んでいる方は、一度見積もりを取ってみることをおすすめします。特に他社のファクタリングを利用中で手数料に不満がある方は、乗り換えによるコスト削減効果が大きいと思います。買取上限が高く、上場企業の安心感があるため、経営層への説明もしやすいサービスです。継続利用で手数料がさらに優遇される可能性もあるので、長期的なパートナーとして検討する価値があります。
人材派遣業の資金繰りが劇的に改善。支払いサイト短縮で事業拡大のチャンスを掴めました
入金スピード(実体験)
継続プランの2回目以降は、請求書を提出してから2営業日で入金されています。毎月25日の給与支払いに間に合うように逆算してスケジュールを組んでおり、今のところ一度も遅延なく入金されています。仮想口座の仕組みも便利で、返金手続きが不要になるのは事務負担の軽減につながっています。
手数料(実体験)
継続プランで手数料は2.3%です。人材派遣業は利益率が限られているため、手数料の安さは最重要ポイントでした。他社で見積もりを複数取った中で最も安かったのがGMO BtoB早払いでした。月間の利用額が大きいため、手数料率の差がそのまま収益に直結します。この水準であれば十分に元が取れています。
審査(実体験)
初回審査は決算書と派遣先との基本契約書、直近の請求書を提出して1週間程度で完了しました。派遣先が大手上場企業だったことが好影響だったと思います。派遣業特有の複数月にまたがる契約形態についても、担当者がしっかり理解してくれたので、追加の説明がほとんど不要でした。
活用した場面
人材派遣業を経営しており、大手メーカーや物流企業への派遣を行っています。派遣スタッフへの給与は毎月発生しますが、派遣先からの支払いは翌々月末というケースが多く、常に2〜3ヶ月分の人件費を先行で支払う必要がありました。繁忙期に向けたスタッフ増員に伴い、人件費の確保が急務となりファクタリングを検討しました。
サービス・会社の良かったところ
継続プランの仕組みがとても使いやすいです。初回審査で買取限度額を設定してもらえば、2回目以降は証憑類の提出だけで済むので、毎月定期的に利用する人材派遣業にはぴったりです。手数料も2%台と安く、毎月のコストを予測しやすいのが助かります。担当営業が人材派遣業の資金繰りの特徴をよく理解してくれていて、提案内容も的確でした。
サービス・会社の改善ポイント
即日入金に対応していない点は、緊急時にはややネックに感じます。派遣スタッフの急な増員で予定外の資金が必要になることもあり、そういった際にはもう少しスピード感があると助かります。また、Web上で手続きが完結するオンラインシステムがあればさらに便利になると思います。
検討者へおすすめのポイント
人材派遣業で支払いサイトの長さに悩んでいる経営者の方には強くおすすめします。継続プランを利用すれば、毎月安定したコストで資金繰りを改善できます。特に大手企業への派遣を行っている会社は、売掛先の信用力が高いため低い手数料率で利用できる可能性が高いです。銀行融資とは異なり負債にならないので、財務状況を悪化させずに資金調達できるのも大きなメリットです。
注文書買取が本当に助かった。受注段階で資金化できるのは建設業にとって革命的です
入金スピード(実体験)
注文書買取のため通常の請求書買取よりは少し時間がかかりましたが、初回でも書類提出から5営業日程度で入金されました。建設業の特殊な商習慣をよく理解してくれた上での対応で、スケジュールについても事前に丁寧に説明がありました。2回目以降は手続きが簡略化され、より早い対応を期待しています。
手数料(実体験)
注文書買取ということで手数料率は5%程度でした。請求書買取に比べると高めですが、受注段階で資金化できるメリットを考えれば妥当な水準だと感じています。建設業では工事着手前に多額の出費が必要なので、タイミングの早さには代えがたい価値があります。他社では注文書買取自体に対応していないところが多かったので、選択肢があること自体がありがたいです。
審査(実体験)
建設業は審査が厳しいと聞いていましたが、元請けが上場ゼネコンだったこともあり比較的スムーズに通過しました。決算書2期分と発注書、工事請負契約書などを提出しました。担当者が建設業界の商流に理解があり、工期や支払い条件についても的確な質問をされたので、話が早かったです。
活用した場面
大阪で建設業を営んでおり、公共工事や大規模マンション建設の元請けから仕事を受注しています。建設業は材料費や外注費が先行して発生するのに対し、工事完了後の検収・支払いまで3〜6ヶ月かかることも珍しくありません。大型案件を受注した際に、資材の仕入れと協力会社への支払いのため、まとまった資金が必要になりました。
サービス・会社の良かったところ
最大の魅力は注文書買取に対応していることです。請求書が発行される前の受注段階で資金化できるのは、建設業にとって画期的なサービスです。元請けからの発注書をもとに資金を調達できたので、工事開始前に必要な資材を確保できました。また、2者間取引なので元請けに知られることなく利用できたのも安心でした。上場企業が運営しているため、契約内容も明確で信頼できます。
サービス・会社の改善ポイント
注文書買取の手数料がもう少し下がると助かります。建設業は利益率が厳しい案件も多いので、5%でも負担に感じることがあります。また、買取額の下限が300万円(スポット)なので、小規模な改修工事の案件では利用しにくい場合があります。少額案件への対応も検討してほしいです。
検討者へおすすめのポイント
建設業で支払いサイトの長さに悩んでいる方にはぜひ試してほしいサービスです。特に注文書買取は他社にはなかなかない機能で、受注段階で資金を確保できることで新しい案件にも積極的に取り組めるようになります。上場企業の安心感も大きいので、まずは相談してみることをおすすめします。
東証プライム上場の安心感が決め手。手数料の低さと丁寧な対応で継続利用を決めました
入金スピード(実体験)
初回は審査に約1週間かかりましたが、2回目以降は書類提出から2営業日で入金されました。最短2営業日という案内通りのスピードで、急ぎの資金需要にも十分対応できるレベルです。入金のタイミングも事前に担当者から連絡があり、資金繰り計画が立てやすかったです。
手数料(実体験)
継続プランを利用しており、手数料率は1.5%でした。IT業界で売掛先が上場企業ということもあり、かなり低い手数料率を提示していただけました。他社の見積もりが5%以上だったことを考えると、コスト面では非常に満足しています。ただし、初回のスポット利用時はもう少し高かったので、継続利用がおすすめです。
審査(実体験)
審査は売掛先の信用力を中心に判断される印象でした。提出書類は決算書2期分と請求書で、特に複雑な書類を求められることはありませんでした。売掛先が上場企業だったこともあり、審査はスムーズに通過しました。担当者が書類の不備を事前に指摘してくれたので、再提出の手間もなくスピーディーに進みました。
活用した場面
IT受託開発を行っている法人です。大手企業からの開発案件を複数抱えており、支払いサイトが60〜90日と長いため、常にキャッシュフローに課題を感じていました。新規プロジェクトの立ち上げに伴いエンジニアの増員が必要で、人件費の先行投資として早急に資金調達が必要になりました。銀行融資も検討しましたが、審査期間が長すぎるため、ファクタリングを利用することにしました。
サービス・会社の良かったところ
何より手数料が1.5%と非常に安かったことが最大の魅力です。他社で見積もりを取った際は5〜8%程度だったので、圧倒的なコスト差でした。また、東証プライム上場のGMOグループが運営している安心感は大きく、初めてファクタリングを利用する際の不安を軽減してくれました。担当者の対応も丁寧で、仕組みや手続きの流れを分かりやすく説明してくれたのも好印象でした。継続プランで2回目以降は証憑類の提出のみで済むため、手間が大幅に減りました。
サービス・会社の改善ポイント
個人事業主が利用できない点は残念です。当社の協力会社にフリーランスエンジニアが多いのですが、彼らに紹介できないのがもったいないと感じます。また、最短2営業日とはいえ即日入金には対応していないため、超急ぎの場合は少し物足りなさを感じることもあります。
検討者へおすすめのポイント
IT企業で大手の売掛先を持つ法人には特におすすめです。支払いサイトが長い案件を多く抱えている会社にとって、低手数料で安定的に資金繰りを改善できるのは大きなメリットです。東証プライム上場企業のサービスなので、初めてファクタリングを利用する方でも安心して相談できると思います。まずは見積もりだけでも取ってみることをおすすめします。
銀行融資を断られた後の救世主。赤字決算でも審査通過でき、事業継続の危機を乗り越えました
入金スピード(実体験)
初回の申し込みから入金まで約1週間でした。介護報酬債権という特殊性もあり、通常よりやや時間がかかったかもしれませんが、銀行融資の審査期間(1〜2ヶ月)と比べれば格段に早いです。入金タイミングは事前に担当者から連絡があり、スタッフへの給与支払いに間に合うよう調整してくれました。
初めてのファクタリングでも安心。3者間取引でさらに低コストな資金調達ができました
入金スピード(実体験)
3者間取引のため、売掛先との合意形成に少し時間がかかりましたが、全体で5営業日程度で入金されました。売掛先が理解のある企業だったため、手続き自体はスムーズでした。入金タイミングについても担当者から逐一連絡をもらえたので、仕入れのスケジュールに合わせて資金を確保できました。
取引先に知られず利用できる2者間取引が魅力。運送業の急な資金需要にも対応してもらえました
入金スピード(実体験)
初回の利用でしたが、書類提出から4営業日で入金されました。最短2営業日には届きませんでしたが、年末前の繁忙時期だったことを考慮すれば十分なスピードだと感じています。担当者から進捗の連絡もこまめにいただけたので、不安なく待つことができました。
製造業の大型受注にも対応。1億円まで買取可能な安心の資金調達パートナーです
入金スピード(実体験)
初回は審査に10日ほどかかりましたが、2回目以降は3営業日程度で入金されています。製造業は受注から納品・検収まで期間が長いため、入金まで少し待つこと自体は許容範囲です。ただ、即日入金には対応していないため、本当に急ぎの場面では別途対策が必要です。入金のスケジュールは担当者としっかり確認できるので、資金計画は立てやすいです。
人材派遣業の資金繰りが劇的に改善。支払いサイト短縮で事業拡大のチャンスを掴めました
入金スピード(実体験)
継続プランの2回目以降は、請求書を提出してから2営業日で入金されています。毎月25日の給与支払いに間に合うように逆算してスケジュールを組んでおり、今のところ一度も遅延なく入金されています。仮想口座の仕組みも便利で、返金手続きが不要になるのは事務負担の軽減につながっています。
注文書買取が本当に助かった。受注段階で資金化できるのは建設業にとって革命的です
入金スピード(実体験)
注文書買取のため通常の請求書買取よりは少し時間がかかりましたが、初回でも書類提出から5営業日程度で入金されました。建設業の特殊な商習慣をよく理解してくれた上での対応で、スケジュールについても事前に丁寧に説明がありました。2回目以降は手続きが簡略化され、より早い対応を期待しています。
東証プライム上場の安心感が決め手。手数料の低さと丁寧な対応で継続利用を決めました
入金スピード(実体験)
初回は審査に約1週間かかりましたが、2回目以降は書類提出から2営業日で入金されました。最短2営業日という案内通りのスピードで、急ぎの資金需要にも十分対応できるレベルです。入金のタイミングも事前に担当者から連絡があり、資金繰り計画が立てやすかったです。
銀行融資を断られた後の救世主。赤字決算でも審査通過でき、事業継続の危機を乗り越えました
手数料(実体験)
手数料率は8%でした。正直安いとは言えませんが、赤字決算の小規模事業者という条件を考えれば妥当かと思います。他社では赤字決算を理由に断られるか、もっと高い手数料を提示されることが多かったので、この条件でも十分ありがたいです。今後は決算状況を改善して、継続利用で手数料交渉をしていきたいと考えています。
初めてのファクタリングでも安心。3者間取引でさらに低コストな資金調達ができました
手数料(実体験)
3者間取引で手数料率1.2%と非常に低い水準でした。2者間の場合は3%程度と言われましたが、売掛先の理解を得られたため3者間を選択しました。アパレル卸は利益率がシビアなため、この低い手数料率は経営に大きくプラスです。銀行融資の金利と比較しても遜色ない水準で、非常に満足しています。
取引先に知られず利用できる2者間取引が魅力。運送業の急な資金需要にも対応してもらえました
手数料(実体験)
手数料率は4.5%でした。運送業で初回利用ということもあり、相場からすると妥当な水準かと思います。他社の見積もりでは8%前後のところが多かったので、それと比べればかなり安いです。継続利用すればさらに手数料が下がる可能性があると聞いたので、今後に期待しています。
製造業の大型受注にも対応。1億円まで買取可能な安心の資金調達パートナーです
手数料(実体験)
継続プランで手数料率は2.5%です。以前の他社サービスから4割近くコストダウンできました。製造業は原材料費の変動が大きいため、資金調達コストが予測しやすいのはありがたいです。また、買取金額が大きいほど手数料率の影響は大きくなるため、大口取引を行う製造業にとってはこの低手数料率は大きなアドバンテージです。
人材派遣業の資金繰りが劇的に改善。支払いサイト短縮で事業拡大のチャンスを掴めました
手数料(実体験)
継続プランで手数料は2.3%です。人材派遣業は利益率が限られているため、手数料の安さは最重要ポイントでした。他社で見積もりを複数取った中で最も安かったのがGMO BtoB早払いでした。月間の利用額が大きいため、手数料率の差がそのまま収益に直結します。この水準であれば十分に元が取れています。
注文書買取が本当に助かった。受注段階で資金化できるのは建設業にとって革命的です
手数料(実体験)
注文書買取ということで手数料率は5%程度でした。請求書買取に比べると高めですが、受注段階で資金化できるメリットを考えれば妥当な水準だと感じています。建設業では工事着手前に多額の出費が必要なので、タイミングの早さには代えがたい価値があります。他社では注文書買取自体に対応していないところが多かったので、選択肢があること自体がありがたいです。
東証プライム上場の安心感が決め手。手数料の低さと丁寧な対応で継続利用を決めました
手数料(実体験)
継続プランを利用しており、手数料率は1.5%でした。IT業界で売掛先が上場企業ということもあり、かなり低い手数料率を提示していただけました。他社の見積もりが5%以上だったことを考えると、コスト面では非常に満足しています。ただし、初回のスポット利用時はもう少し高かったので、継続利用がおすすめです。
銀行融資を断られた後の救世主。赤字決算でも審査通過でき、事業継続の危機を乗り越えました
審査(実体験)
赤字決算の状態で審査に通るか非常に心配でしたが、売掛先が国保連という公的機関であることが大きなプラス材料になったようです。決算書2期分と国保連への請求書、介護事業所の指定証明書などを提出しました。赤字の原因についても担当者に正直に説明したところ、一時的な投資によるものと理解してもらえ、無事に審査を通過できました。
初めてのファクタリングでも安心。3者間取引でさらに低コストな資金調達ができました
審査(実体験)
初めてのファクタリング利用でしたが、審査は想像以上にスムーズでした。決算書と売掛先との取引基本契約書、過去半年分の請求書・入金明細を提出しました。売掛先が大手百貨店ということで審査上有利だったようです。書類の不備があった際も、担当者がすぐに指摘してくれたので、スピーディーに修正対応できました。
取引先に知られず利用できる2者間取引が魅力。運送業の急な資金需要にも対応してもらえました
審査(実体験)
審査は比較的スムーズでした。決算書2期分、元請けとの運送委託契約書、直近の請求書を提出しました。元請けが大手上場企業だったこともプラスに働いたようです。赤字決算でも買取可能と聞いていましたが、実際に赤字を含む決算書で審査通過できたのは心強かったです。
製造業の大型受注にも対応。1億円まで買取可能な安心の資金調達パートナーです
審査(実体験)
製造業は季節変動や受注のばらつきがあるため、審査で細かく質問されるかと思いましたが、売掛先が大手自動車メーカーということで比較的スムーズに進みました。決算書と取引基本契約書、過去の請求書・入金実績などを提出しました。審査結果が出るまでに1週間半ほどかかった点は、もう少し早いと助かるとは思いましたが、初回としては許容範囲です。
人材派遣業の資金繰りが劇的に改善。支払いサイト短縮で事業拡大のチャンスを掴めました
審査(実体験)
初回審査は決算書と派遣先との基本契約書、直近の請求書を提出して1週間程度で完了しました。派遣先が大手上場企業だったことが好影響だったと思います。派遣業特有の複数月にまたがる契約形態についても、担当者がしっかり理解してくれたので、追加の説明がほとんど不要でした。
注文書買取が本当に助かった。受注段階で資金化できるのは建設業にとって革命的です
審査(実体験)
建設業は審査が厳しいと聞いていましたが、元請けが上場ゼネコンだったこともあり比較的スムーズに通過しました。決算書2期分と発注書、工事請負契約書などを提出しました。担当者が建設業界の商流に理解があり、工期や支払い条件についても的確な質問をされたので、話が早かったです。
東証プライム上場の安心感が決め手。手数料の低さと丁寧な対応で継続利用を決めました
審査(実体験)
審査は売掛先の信用力を中心に判断される印象でした。提出書類は決算書2期分と請求書で、特に複雑な書類を求められることはありませんでした。売掛先が上場企業だったこともあり、審査はスムーズに通過しました。担当者が書類の不備を事前に指摘してくれたので、再提出の手間もなくスピーディーに進みました。
GMO BtoB早払いのサービスの特徴
「GMO BtoB早払い」は、東証プライム上場のGMOペイメントゲートウェイ株式会社が運営する法人向けファクタリングサービス。決済代行事業で長年培った与信ノウハウとデータ基盤を活用し、手数料1%〜10%という極めて低い水準のひとつで売掛債権の現金化を支援している。
請求書だけでなく注文書段階での買取にも対応しており、受注した時点から資金化できる点が大きな特徴。100万円〜1億円の幅広い買取レンジで、中小企業から成長フェーズの法人まで利用しやすい設計となっている。GMOグループという運営基盤の安定性も大きな安心材料といえる。OFA(ファクタリング自主規制団体)の認定事業者として、健全な取引ガイドラインに沿った運営も明確化されている。
手数料は請求書1%〜・注文書2%〜と極めて低い水準
料金体系は利用形態によって2種類に分かれる。スポットタイプは注文書買取2.5%〜12%/請求書買取1.5%〜10%、継続タイプは注文書買取2%〜12%/請求書買取1%〜10%と、継続利用するほど手数料が下がる料金設計になっている。
請求書買取の下限1%は、ファクタリング領域で極めて低い水準のひとつ。決済代行事業で蓄積した取引データを与信モデルに活用することで、優良案件には手厚い条件を提示できる体制を整えている点が、独立系ファクタリング会社にはない強み。
具体的な手数料率は審査の上で個別に提示される仕組みで、売掛先の信用力・債権の支払いサイト・取引履歴などを総合的に評価して決定される。継続利用が前提となるなら、2回目以降の優遇が効く継続タイプを選ぶのが合理的。
最短2営業日で資金化、注文書買取にも対応
申込から入金までは最短2営業日。同日資金化型のサービスと比べるとやや時間を要するが、100万円〜1億円規模の中〜大型案件に対応する金額帯を考えれば、十分実用的なスピード感といえる。
大きな差別化ポイントは注文書買取に対応している点。請求書発行前の受注段階で受注金額の最大50%まで資金化できるため、案件着手前の人件費・原材料費の先行支出にも備えられる。長期プロジェクト型のビジネスとの親和性が高い。受発注から納品・入金までのサイクルが長い業態でも、キャッシュフローを安定させやすい。
買取可能額は100万円〜1億円、中〜大型案件に対応
1回あたりの買取金額は100万円〜5,000万円が目安、最大では1億円まで対応する。少額単発のフリーランス向けサービスとは一線を画す、中堅・成長企業向けのレンジ設定となっている。
2回目以降は決定された買取限度内で繰り返し利用が可能。大口の継続的な資金需要にもスムーズに応えられる仕組みが整っており、与信枠を一度確保すれば運用負荷は大きく下がる点は、慢性的に資金繰りを管理する経理担当にとって実務面でのメリットが大きい。月次で発生する継続案件のキャッシュフロー改善にも適している。一度限度枠を確保しておけば、急な資金需要にも素早く対応できる体制を整えられる。
2社間ファクタリングで取引先への通知は原則不要
取引方式は2社間ファクタリングが基本で、取引先への通知は原則不要。売掛先との関係性に影響を与えずに資金調達できる。債権譲渡登記も原則実施しない方針となっており、登記の費用負担や事業上のリスクも抑えられる。
代金受取りには、GMOペイメントゲートウェイの仮想口座の利用が原則となる。これによりお客様から自社への返金手続きが省略でき、運用工数を抑えられる仕組み。審査結果次第で仮想口座を使わない運用も可能で、既存の入金フローを維持したい企業にも一定の柔軟性がある。決済代行で長年使われてきた仕組みであり、運用面の安定性は折り紙付き。
利用条件と必要書類
利用対象は法人が中心で、企業間取引(BtoB)で発生する売掛債権が買取の対象。担当営業による対面サポートが基本で、オンライン対応も可能な柔軟な体制を取っている。担当者が付くため、初めての利用でも相談しやすい。
申込後は審査を経て買取限度額が決定され、その範囲内で繰り返し利用できる。営業時間は平日9:00〜17:00で、専用ダイヤル(03-5784-3610)でも相談を受け付けている。資料請求や事例集も用意されており、社内稟議用の資料として活用可能。必要書類は決算書・取引先との契約書・請求書(または注文書)など、企業向けファクタリングの標準的な構成となっている。
口コミから見える強みと注意点
口コミでは「東証プライム上場のGMOグループという安心感」「他社見積りより手数料が安かった」「高額の売掛金にも対応してもらえた」「注文書買取で先行投資ができた」といった評価が目立つ。情報通信業や広告代理店、公共案件を扱う事業者など、案件規模が大きい業種での活用事例が多い。
注意点として、個人事業主は対象外で法人向けのサービスである点、最短2営業日とフリーランス向け即日サービスに比べて時間を要する点、買取下限が100万円からと小口には不向きな点が挙げられる。スピード重視の少額調達には別サービスのほうが適している。
こんな法人におすすめ
東証プライム上場の運営元という安心感を重視する法人、手数料を抑えて1,000万円超の売掛債権を資金化したい中堅企業、注文書段階で先行投資資金を確保したい受託型ビジネスの企業に向いている。GMOグループの与信スコアにより、優良取引先を持つ法人ほど好条件を引き出しやすい。
逆に、即日資金化が必要な小口案件や個人事業主・フリーランスには不向き。その場合は別の小口対応サービスを検討する方が現実的といえる。継続利用を見据えた中長期視点で活用するのが、本サービスのメリットを最大化する使い方。
運営会社情報
- 運営会社:GMOペイメントゲートウェイ株式会社
- 所在地:東京都渋谷区道玄坂1丁目14番6号 渋谷ヒカリエ26階
- 上場区分:東証プライム上場(GMOインターネットグループ)
- サービス名:GMO BtoB早払い
- 営業時間:平日9:00〜17:00(電話:03-5784-3610)
- OFA(ファクタリング自主規制団体)認定事業者
※本記事は公開情報をもとに編集部が独自に整理したもので、最新の条件は公式サイトでご確認ください。
GMO BtoB早払いを利用するメリット
-
東証プライム上場GMOペイメントゲートウェイ提供の安心感
国内最大級の決済サービスを展開する東証プライム上場企業GMOペイメントゲートウェイ株式会社が提供。長年の決済事業で培った信用・コンプライアンス体制と高いセキュリティを背景に、安心して利用できるファクタリングサービスです。
-
手数料1.0%〜の業界最低水準
請求書買取の手数料は1.0%〜10%、注文書買取でも2%〜12%と業界最低水準を実現。中小企業でも資金調達コストを大幅に押さえられ、利益を確保しながらキャッシュフロー改善が可能となります。
-
100万円〜1億円の高額買取に対応
1回あたりの買取金額は100万円〜5,000万円が目安、最大1億円まで対応可能。大型案件の運転資金や成長局面での大型資金ニーズにも対応できるため、業界・規模を問わずスケールのある事業者に適しています。
-
請求書発行前の「注文書買取」に対応
他社では稀な「注文書買取」サービスを提供。請求書発行前、受注段階でも受注金額の最大50%まで資金化可能。長期の案件でも早期にキャッシュを事前確保でき、仕入れや人件費の先行コストに充てられます。
-
最短2営業日で入金・繰り返し利用OK
利用審査完了後は最短2営業日で買取代金が入金。決定した買取限度内であれば繰り返し利用できるため、2回目以降はスムーズに資金化が可能で、継続的な資金調達手段として活用できます。
-
原則2者間取引・原則登記不要
お客様とGMOの2者間取引のファクタリングで、売掛先への通知は原則不要、買取時の債権譲渡登記も原則として行われません。取引先との関係を損なうことなく、本業に集中しながら資金化できます。
GMO BtoB早払いは、東証プライム上場のGMOペイメントゲートウェイ株式会社が提供する、企業間取引(BtoB)に特化したファクタリングサービスです。請求書買取の手数料は1.0%〜10%、注文書買取も2%〜12%と業界最低水準に設定されており、中小企業でもコストを押さえた資金調達が可能となっています。
1回あたりの買取金額は100万円〜5,000万円が目安、最大で1億円までの高額買取にも対応しており、大型案件の運転資金や成長局面での大型資金ニーズにも対応できます。また他社では稀な「注文書買取」サービスにより、請求書発行前の受注段階でも受注金額の最大50%まで資金化できる点は大きな強みです。
利用審査完了後は最短2営業日での入金が可能で、決定した買取限度内であれば繰り返しの利用も可能となっています。2者間取引を原則とし、売掛先への通知や債権譲渡登記も原則不要のため、取引先との関係を損なうことなく利用できます。OFA(一般社団法人オンライン型ファクタリング協会)の認定事業者でもあり、業界ガイドラインに準拠した適正なサービス提供が保証されている点も評価ポイントです。
GMO BtoB早払いを利用するデメリット
-
法人限定、個人事業主は利用不可
公式FAQに明記されている通り、本サービスは法人のお客様を対象としており、個人事業主の方は利用できません。また個人事業主宛の債権も買取対象外となるため、取引先が個人事業主の場合は利用できない点に注意が必要です。
-
買取金額の下限が100万円から
1回あたりの買取金額は100万円からが目安となっており、数万円〜数十万円の小口の請求書しか保有していない事業者には向きません。中規模以上の請求書を保有する企業向けのサービス設計となっています。
-
最短でも2営業日、即日現金化は不可
資金化スピードは「最短2営業日」となっており、即日や数時間で現金化したいニーズには対応できません。また初回利用時は利用審査にも最短2営業日を要するため、合計で4営業日程度を見ておく必要があります。
-
一部買取不可の業種あり
公式FAQに「現在、一部業種にて買取を控えております」と明記されており、業種によっては利用を断られるケースがあります。またレセプト債権(診療報酬・介護報酬等)も買取対象外となるため、事前に問い合わせが必要です。
-
手数料の上限と査定基準が個別判断
手数料は請求書買取1%〜10%、注文書買取2%〜12%と幅があり、売掛先の信用力や取引のリスクによって個別に査定されるため、実際の適用手数料は見積もりまでわからず、上限近くになるケースもあり得ます。
GMO BtoB早払いは中規模以上の企業をメインターゲットとしたサービス設計であり、個人事業主は利用できず、買取金額の下限も100万円からとなっています。小口の請求書を資金化したいフリーランスやスタートアップ、取引先が個人事業主の事業者には向かない点が最大のデメリットと言えます。
資金化スピードは「最短2営業日」となっており、即日や数時間での現金化には対応していません。初回利用時は利用審査にも最短2営業日を要するため、合計で4営業日程度の期間を見ておく必要があり、緊急の資金ニーズには他社の即日ファクタリングを検討する必要があります。
また一部業種については買取を控えている、レセプト債権(診療報酬・介護報酬等)は買取対象外となるなど、業種・債権の種類による制限もあるため、事前に公式への問い合わせが推奨されます。手数料は幅があり、売掛先の信用力や取引のリスクによって個別に査定されるため、上限近くになる可能性もある点は認識しておきたいところです。
必要書類
- 決算書(直近2期分) 利用審査時に提出。売主(利用者)の財務状況の確認に使用されます。 必須
- 試算表 直近の業績状況を確認するため、利用審査時にあわせて提出が必要となります。 必須
- 取引基本契約書等 売掛先との取引関係を確認するための契約書。継続的取引の事実を示す資料として使用されます。 必須
- 見積書・発注書 買取審査時に提出。取引の実体と受注金額を確認するための資料として必要です。注文書買取を利用する際にも使用されます。 必須
- 請求書・納品確認書(検収書) 請求書買取を利用する際に必要。検収が完了した確定債権であることを示すため、納品確認書もあわせて提出します。 必須
GMO BtoB早払いでは、請求書のみで手軽に利用できるサービスとは異なり、「利用審査」と「買取審査」の2段階の審査を事前に行うため、提出書類は複数にわたります。利用審査時には、売主の「決算書2期分」「試算表」「取引基本契約書等」を提出し、財務状況と取引関係を確認されます。
その後の買取審査時には、「見積書」「発注書」「請求書・納品確認書(検収書)」など、個別の取引の事実と金額を確認するための書類を提出します。これにより、架空の請求や二重該譲渡など不正・トラブルを避ける審査体制となっており、上場グループとしての健全性を保っています。
初回利用時は利用審査に最短2営業日を要しますが、2回目以降は買取審査のみとなりスムーズに資金化できます。必要書類が多い反面、企業の信頼性と取引の明確さを重視した上で低手数料を実現しているため、事前に書類の準備を進めておくことが、スムーズな資金化のポイントとなります。
GMO BtoB早払いの利用が向いているケース
-
100万円以上の高額請求書を保有する企業
1回あたりの買取金額は100万円〜5,000万円、最大1億円まで対応しているため、中規模以上の請求書を保有する企業に最適。大型案件の運転資金や成長局面での投資資金をスケールを損なわずに調達できます。
-
低手数料でコストを押さえたい事業者
請求書買取手数料が1.0%〜10%と業界最低水準のため、資金調達コストを限りなく押さえたい事業者に最適。長期的・反復的にファクタリングを利用する企業でも、利益への影響を最小限にとどめられます。
-
請求書発行前に受注段階で資金化したい企業
他社では提供が少ない「注文書買取」に対応しており、受注時点で受注金額の最大50%まで資金化できます。長期プロジェクトや長い支払サイトの取引でも、仕入れや人件費の先行コストに対応できます。
-
上場企業グループの安心感を重視するBtoB企業
東証プライム上場企業であるGMOペイメントゲートウェイが提供し、OFA認定事業者でもあるため、コンプライアンス体制と信頼性を重視する企業や上場企業の関連グループ会社にも適しています。
-
取引先に知られずに資金化したい事業者
2者間取引を原則とし、売掛先への通知や買取時の債権譲渡登記も原則不要となっているため、取引先に資金調達の事実を知られずに現金化したい事業者に最適。取引関係を損なう心配なく利用できます。
-
繰り返し、継続的にファクタリングを利用したい事業者
決定した買取限度内であれば繰り返し利用OKのため、2回目以降はスムーズに資金化を進められます。担当営業による対面・オンラインサポートもあるため、長期的な資金調達手段として活用したい企業に向いています。
GMO BtoB早払いは、「上場企業グループの安心感と低手数料、高額買取と注文書買取を一気に備えたサービス」として、BtoB中規模以上の企業に特に向いています。請求書買取手数料は1.0%〜10%、注文書買取も2%〜12%と業界最低水準に設定されており、100万円〜1億円という高額買取にも対応しています。
他社では提供が少ない「注文書買取」により、請求書発行前の受注段階でも受注金額の最大50%まで資金化できるため、長期プロジェクトや長い支払サイトの取引を抱える企業にも適しています。2者間取引・原則登記不要のため、取引先に資金調達の事実を知られずに現金化したい企業にも向いています。
一方で、個人事業主、取引先が個人事業主の企業、数万円〜数十万円の小口の請求書しか保有していない事業者、即日での現金化が必要な事業者には向いていないため、それらのケースでは「個人事業主可」「即日現金化」に対応した他社サービスを検討することが推奨されます。
GMO BtoB早払いの審査落ち・通過率
GMO BtoB早払いの審査は厳しい?
「GMO BtoB早払いの審査に落ちた」「審査が厳しい」という声は実際のところどうなのでしょうか?
GMO BtoB早払いの審査通過率は公式には公表されていませんが、審査基準は標準的で、一般的なファクタリング会社と同程度の基準です。
当サイトに寄せられた口コミでは、審査通過が7件、審査落ちが0件報告されています。
GMO BtoB早払いの審査の方式(AI審査・人的審査)
ファクタリングの審査には、AI審査(システムによる自動審査)と人的審査(担当者による審査)があります。AI審査を導入している会社は、書類が揃っていれば審査が短時間で完了し、通過までのスピードが速い傾向があります。
GMO BtoB早払いは人的審査が中心です。売掛先の信用調査や書類確認に時間がかかることもありますが、審査基準に合致していれば通過率は安定しています。不明点は申込前に問い合わせておくと安心です。
GMO BtoB早払いの審査通過率の詳細
GMO BtoB早払いで審査に落ちる主な原因
- 1 売掛債権額が100万円未満で買取可能金額の下限を満たさないケース
- 2 売掛先(取引先)の信用力が極端に低く、不渡り・倒産リスクが高いと判断された場合
- 3 取引先(請求先)が個人や信用調査が困難な海外法人で、信用情報が確認できないケース
- 4 売掛債権の存在を証明する注文書・請求書・基本契約書等のエビデンスに不備がある場合
- 5 支払いサイトが6ヶ月超で長期にわたるリスクの高い売掛債権
- 6 他社ファクタリング会社で同一債権を譲渡している多重ファクタリングの疑い
- 7 差押え・税金滞納・反社会的勢力との関連が確認された場合
- 8 債権譲渡禁止特約付きの売掛債権で売掛先の同意が得られない場合
GMO BtoB早払いで審査落ちした場合の対処法
GMO BtoB早払いで審査に落ちた場合や審査に通らない場合でも、以下の対処法を検討できます。
- 個人事業主で落ちた場合:個人事業主に対応しているファクタリング会社を利用しましょう。
- 税金滞納が原因の場合:税金滞納中でも利用可能なファクタリング会社があります。
- 売掛先の信用力を見直す:信用力の高い取引先(大企業・官公庁等)の売掛債権で申し込むと審査に通りやすくなります。
- 書類不備を確認する:必要書類に不備がないか再確認し、正確な情報で再申請しましょう。
- 他のファクタリング会社に申し込む:審査基準は会社ごとに異なるため、GMO BtoB早払いで審査落ちした場合でも、他社で通過するケースは多くあります。
GMO BtoB早払いの審査に通りやすい条件・審査基準
| AI審査 | 人的審査中心 |
|---|---|
| 個人事業主の利用 | 法人のみ |
| 赤字決算 | OK |
| 税金滞納 | 要確認 |
| 決算書 | 必要 |
| 債権譲渡登記 | 不要 |
| 必要書類 | 3点〜 |
GMO BtoB早払いの審査落ち・通過率について
GMO BtoB早払いの審査基準と通過率の傾向
GMO BtoB早払いのファクタリング審査では具体的な通過率は公表されていませんが、東証プライム上場のGMOペイメントゲートウェイが運営する厳格な審査基準のもと、売掛先(取引先)の信用力を最重視した査定が行われます。BtoB取引専門のため、取引先が法人であることが基本条件で、上場企業や信用力の高い大手企業との取引は通過しやすい傾向です。100万円〜1億円という買取金額レンジから、ある程度の事業規模を持つ企業が主な対象となっています。
審査落ちしやすいケース
- 売掛債権額が100万円未満:買取金額の下限を満たさないケース
- 売掛先の信用力が低い:個人や信用調査困難な海外法人との取引
- エビデンス不備:注文書・請求書・基本契約書等の不足や矛盾
- 支払いサイトが6ヶ月超:長期にわたるリスクの高い売掛債権
- 多重ファクタリング:他社で同一債権を譲渡している疑い
- 差押え・税金滞納・反社関連が確認された場合
審査通過率を高めるポイント
- 上場企業・大手企業との取引による売掛債権を優先選定
- 注文書・請求書・基本契約書を漏れなくPDF化して提出
- 過去3〜6ヶ月以上の売掛先からの入金履歴を通帳で証明
- 担当営業との面談で事業計画を丁寧に説明
- 支払いサイト1〜3ヶ月以内の売掛債権を優先する
東証プライム上場企業ならではの厳格な審査体制ですが、売掛先の信用力をしっかり確保できれば、極めて低い水準のひとつの手数料での資金調達が実現できます。
GMO BtoB早払いの審査時間
GMO BtoB早払いの最短審査・入金時間
| 最短審査時間 | 3営業日 |
|---|---|
| 最短入金時間 | 6営業日 |
※ いずれも公式発表値
申込みから入金までの流れ
申込み
オンラインで完結
必要書類の提出
3点〜
審査
最短3営業日
入金
最短6営業日
GMO BtoB早払いの審査時間について
GMO BtoB早払いの審査スピード・入金までの期間
GMO BtoB早払いのファクタリングは最短2営業日で資金化に対応しています。即日入金型のファクタリング会社と比較するとややスピードは劣りますが、極めて低い水準のひとつの手数料1.0%〜と引き換えのスピード感であり、東証プライム上場のGMOペイメントゲートウェイならではの厳格な審査と確実な実行を両立した設計です。一度買取限度額が決定されれば、2回目以降の利用は決定枠内で繰り返し利用OKのため、継続的な資金調達手段として活用できます。
審査・入金スケジュール
- 利用申込・お問い合わせ:公式LPから資料請求・申込フォーム送信
- 担当営業との面談:対面またはオンラインで初回ヒアリング
- 必要書類提出:注文書・請求書・契約書・通帳・決算書を提出
- 審査:GMOペイメントゲートウェイの厳格な審査体制で実施
- 契約・入金:契約締結後、最短2営業日で資金化
- 2回目以降:決定された買取限度内で繰り返し利用OK(手続き簡略化)
審査スピードを早めるコツ
- 必要書類(本人確認・登記簿・注文書・請求書・通帳・決算書)を事前にPDF化
- 担当営業との面談で事業内容・売掛先情報を整理して伝える
- 売掛先の上場・信用力がわかる資料を準備
- 初回契約完了後は2回目以降の手続きが大幅に簡略化される
- 注文書買取を活用して受注段階から早期資金化
急な即日資金需要には他社サービスが向きますが、計画的・継続的な資金調達手段として2営業日のスピードは十分実用的で、上場企業の信頼性と低手数料を享受できます。
GMO BtoB早払いの手数料
GMO BtoB早払いの手数料
| 2社間手数料 | 1.0%〜10.0% |
|---|---|
| 3社間手数料 | 1.0%〜10.0% |
※ いずれも公式発表値
※ 考【スポットタイプ】注文書買取:2.5%〜12%、請求書買取:1.5%〜10%。【継続タイプ】注文書買取:2%〜12%、請求書買取:1%〜10%。継続タイプは2回目以降の手数料が安くなる設計。手数料率は審査の上で決定
GMO BtoB早払いの手数料について
GMO BtoB早払いの手数料・料金体系
GMO BtoB早払いの手数料は1.0%〜と極めて低い水準のひとつです。これは東証プライム上場のGMOペイメントゲートウェイ株式会社が運営する、BtoB決済のプロフェッショナルならではの低料率設定です。2者間ファクタリングでありながら一般的な相場(10〜30%)と比べて圧倒的に安く、銀行融資に近い低コストで売掛債権の早期資金化が可能です。100万円〜1億円という幅広い金額レンジに対応しており、中堅企業から大企業まで安心して利用できます。
手数料体系の特徴
- 手数料率:1.0%〜(極めて低い水準のひとつ)
- 2者間ファクタリング:取引先への通知不要でビジネス関係保護
- 買取金額:100万円〜1億円:中堅・大企業向けの幅広い対応
- 注文書買取:受注時から早期資金化可能(請求書発行前でも対応)
- 繰り返し利用OK:決定された買取限度内で2回目以降スムーズ
- 支払いサイト:1ヶ月以内/3ヶ月以内/6ヶ月以内の幅広く対応
手数料を抑えるポイント
- 売掛先(取引先)が上場企業・大手企業の場合は手数料率が更に低くなる傾向
- 支払いサイトが1ヶ月以内の短いものを選択する
- 注文書買取より請求書買取の方が手数料が低い場合あり
- 継続利用により担当営業との信頼関係を構築し料率改善を狙う
- 公式サイトのシミュレーターで手数料を事前確認
悪質業者の中には年利と月利を混在させ手数料を誤認させるケースもありますが、GMO BtoB早払いは東証プライム上場企業として透明性のある料金体系を徹底。1.0%〜の極めて低い水準のひとつ手数料と注文書買取という独自性により、BtoB企業の長期的な資金繰り改善に最適なファクタリングサービスです。
GMO BtoB早払いの安全性
GMO BtoB早払いはヤミ金?怪しい?結論から解説
結論から言うと、GMO BtoB早払いはヤミ金(闇金)ではありません。
ファクタリングは売掛債権の売買(債権譲渡契約)であり、貸金業(融資)とは法的に異なるサービスです。正規のファクタリング会社はヤミ金とは本質的に異なるサービスを提供しています。
GMO BtoB早払いが怪しい会社でない根拠として、運営元は上場企業、1995年設立(31年目)であることが挙げられます。
以下でGMO BtoB早払いの安全性を詳しく検証していきます。
GMO BtoB早払いの透明性チェック
| 設立年 | 1995年(31年目) |
|---|---|
| 資本金 | 133億23百万円(連結) |
| 運営形態 | 上場企業 |
| 認定・認証 | OFA(ファクタリング自主規制団体)認定事業者 |
| 金融庁登録 | 未確認 |
| 業界団体 | GMOペイメントゲートウェイ株式会社/東証プライム上場(証券コード3769)/GMOインターネットグループ |
| 口コミ件数 | 7件 |
ヤミ金・詐欺ファクタリング業者との見分け方
ヤミ金や詐欺的なファクタリング業者には共通する特徴があります。GMO BtoB早払いが該当するかチェックしてみましょう。
| 手数料が相場範囲内(30%以下) | 上限 10% |
|---|---|
| 所在地・代表者の公開 | 公開あり |
| 契約書の交付 | 正規業者は必ず交付 |
| 担保・保証人が不要 | ファクタリングは本来不要 |
| 給与ファクタリングではない | 事業者向け売掛債権の売買 |
※ヤミ金の特徴:法外な手数料(30%超)、所在地・代表者不明、契約書の不交付、担保・保証人の要求、給与ファクタリングなど。
GMO BtoB早払いを安全に利用するためのポイント
- 契約前に手数料の内訳を必ず確認する
- 債権譲渡登記の有無と費用を確認する
- 契約書の控えを必ず受け取る
- 複数社で見積もりを取って比較する
- 口コミや評判を事前にチェックする
- 金融庁の注意喚起情報を確認する
- 「やばい」「怪しい」と感じたら契約前に必ず第三者に相談する
- ヤミ金の特徴(法外な手数料、契約書なし、保証人要求)に該当しないか確認する
GMO BtoB早払いの安全性について
GMO BtoB早払いの安全性・信頼性
GMO BtoB早払いを提供するGMOペイメントゲートウェイ株式会社は、東証プライム上場(証券コード3769)の決済代行業界最大手企業です。GMOインターネットグループの中核企業として、決済プラットフォーム事業で日本のEC・BtoB決済インフラを支えており、実績豊富な水準の信用力・情報セキュリティ・コンプライアンス体制を持っています。BtoB決済のプロフェッショナルがファクタリングサービスを提供する点が、他社にはない大きな安心感です。
安全性を裏付ける主な要素
- 東証プライム上場:証券コード3769、決済代行業界最大手
- GMOインターネットグループ:日本最大級のインターネットグループ企業
- BtoB決済のプロフェッショナル:法人間決済の豊富なノウハウ
- 情報セキュリティ国際基準:PCI DSS等の決済業界基準準拠
- 2者間ファクタリング:取引先への通知不要でビジネス関係を保護
- 担当営業の対面サポート:丁寧な対応で初心者でも安心
悪質業者との見分け方
- 年利と月利を混在させ手数料を誤認させる業者には要注意
- 業歴・上場の有無・親会社の規模を必ず確認する
- 決済業界での実績・取引先の規模を確認する
- GMO BtoB早払いのように東証プライム上場+GMOグループであれば安全性は最高水準
ファクタリング会社選びで重要な「安全性・信頼性」において、GMO BtoB早払いは東証プライム上場・GMOインターネットグループ・決済代行最大手の実績という三位一体の保証を提供する選択肢です。
GMO BtoB早払いの営業時間・土日
GMO BtoB早払いの営業時間・入金時間まとめ
GMO BtoB早払いの営業時間と入金時間について、最新の情報をまとめました。 平日の営業時間は9:00〜17:00です。 土日祝日は休業となっているため、平日の営業時間内にお申込みください。
入金スピードは最短6営業日です。 オンライン完結型のため、来店不要で手続きが完了します。
GMO BtoB早払いの営業時間・土日祝日の対応状況
| 曜日 | 営業時間 |
|---|---|
| 平日(月〜金) | 9:00〜17:00 |
| 土曜日 | 休業 |
| 日曜日 | 休業 |
| 祝日 | 休業 |
備考: 審査完了後、最短2営業日で入金。利用審査の結果も最短2営業日で回答。継続プランは2回目以降審査不要でスムーズ
GMO BtoB早払いの入金はいつ届く?申込タイミングと注意点
GMO BtoB早払いは入金まで最短6営業日かかるため、余裕を持って申し込むことが重要です。午前中に申し込めば処理がスムーズに進みます。
入金をスムーズに進めるためには、必要書類を事前に揃えておくことが重要です。書類不備による差し戻しは入金遅延の大きな原因となります。
GMO BtoB早払いの入金が遅い?考えられる原因と対処法
「GMO BtoB早払いの入金が遅い」と感じた場合、以下のような原因が考えられます。
入金が遅くなる主な原因
- 書類の不備・不足:提出書類に不備があると、確認・差し戻しのために入金が遅延します。
- 営業時間外の申込:営業時間終了間際や休業日に申し込むと、処理が翌営業日に持ち越されます。
- 売掛先の確認に時間がかかる:売掛先の信用情報の確認に通常より時間がかかるケースがあります。
- 銀行の振込処理時間:15時以降の振込指示は翌営業日の着金となる場合があります。
入金を早めるための対処法
- 必要書類を事前に準備する:身分証明書・請求書・通帳のコピーなど、漏れなく揃えておきましょう。
- 午前中に申し込む:できるだけ早い時間帯(10時前が理想)に申込を完了させましょう。
- 売掛先の情報を正確に記載する:売掛先の社名・住所・請求金額を正確に入力することで審査がスムーズに進みます。
- オンラインで申し込む:GMO BtoB早払いはオンライン完結型のため、来店不要で手続きが早く進みます。
GMO BtoB早払いへの問い合わせ方法・申込手段
GMO BtoB早払いで入金をスムーズに進めるためのコツ
- 必要書類を事前に揃えておく
- 午前中に申し込んで処理を早める
- 売掛先の情報(社名・請求書)を正確に準備する
- オンラインで申し込む(来店より手続きが早い)
- 複数社の相見積もりを同時に進める
GMO BtoB早払いは土日祝日も入金できる?詳しく解説
GMO BtoB早払いは平日のみの対応となっており、土日祝日は休業日です。
土日祝日に急ぎの資金調達が必要な場合は、土日対応可能な他社のファクタリングサービスを検討してみてください。
土日祝日の申込であっても、銀行の振込処理は銀行の営業日に準じるため、実際の着金は翌営業日になる場合がある点にご注意ください。
GMO BtoB早払いの営業時間について
GMO BtoB早払いの営業時間・土日対応
GMO BtoB早払いを運営するGMOペイメントゲートウェイの営業時間は平日9:00〜17:00で、土日祝日は休業となっています。電話相談(03-5784-3610)や担当営業による対面・オンラインサポートは平日営業時間内に限られますが、公式LPの資料請求・お問い合わせフォームは24時間受付しているため、土日祝日に申込意思を伝えておくことができます。
営業時間まとめ
- 平日:9:00〜17:00(電話・メール・対面・オンライン対応)
- 土曜日:休業
- 日曜・祝日:休業
- WEBフォーム:資料請求・申込フォームは24時間受付
- シミュレーター:買取額シミュレーションは公式サイトで24時間利用可能
土日でもできること
- 公式LPの買取額シミュレーションで資金化額の目安を確認
- 資料請求・お問い合わせフォームの送信は24時間可能
- 必要書類の準備・電子化(PDFスキャン)
- サービス内容・料金体系・契約条件の事前確認
- 翌営業日に担当営業から折り返し連絡が入る
GMOインターネットグループ・東証プライム上場企業として堅実な業務体制下にあるため土日対応の担当者は配置されていませんが、WEB上のシミュレーター・資料請求機能により土日祝日でも事前準備を進められる仕組みです。BtoB企業向けの計画的な資金調達手段として営業時間内対応で十分にニーズを満たします。
GMO BtoB早払い以外でおすすめのファクタリングサービス
GMO BtoB早払いと比較検討したい方向けに、観点別におすすめサービスを紹介します。
| サービス名 | 審査通過率 | 手数料 | 入金速度 | |
|---|---|---|---|---|
| BIZパートナー | 98.7% | 要確認 | 1時間 | 公式サイト |
| ネクストスタイル | 98% | 2.0%〜15.0% | 40分 | 当サイトからは申し込みができません>> おすすめ会社を確認する |
| うりかけ堂 | 98% | 2.0%〜 | 2時間 | 公式サイト |
| インボイスファクター | 98% | 0.5%〜 | 2時間 | 公式サイト |
| ラインプロフェクト | 97% | 3.0%〜15.0% | 3営業日 | 当サイトからは申し込みができません>> おすすめ会社を確認する |
| サービス名 | 最短入金 | 最短審査 | 手数料 | |
|---|---|---|---|---|
| エヌエスパートナーズ | — | 42営業日 | 0.2%〜0.8% | 当サイトからは申し込みができません>> おすすめ会社を確認する |
| アットライン | 5分 | — | 0.0%〜 | 公式サイト |
| FREENANCE(フリーナンス)即日払い | 5分 | 30分 | 3.0%〜10.0% | 公式サイト |
| Chatwork 先払い | 10分 | 10分 | 10.0%〜 | 当サイトからは申し込みができません>> おすすめ会社を確認する |
| 資金調達QUICK | 10分 | — | 1.0%〜 | 公式サイト |
| サービス名 | 2社間手数料 | 3社間手数料 | 最短入金 | |
|---|---|---|---|---|
| アットライン | 0.0%〜 | 要確認 | 5分 | 公式サイト |
| エヌエスパートナーズ | 0.2%〜0.8% | 0.2%〜0.8% | — | 当サイトからは申し込みができません>> おすすめ会社を確認する |
| 三菱HCキャピタル | 0.2%〜5.0% | 0.2%〜3.0% | 15営業日 | 当サイトからは申し込みができません>> おすすめ会社を確認する |
| アクリーティブ | 0.3%〜5.0% | 0.3%〜5.0% | 21営業日 | 当サイトからは申し込みができません>> おすすめ会社を確認する |
| 請求QUICK | 0.5%〜 | 要確認 | 6営業日 | 当サイトからは申し込みができません>> おすすめ会社を確認する |
GMO BtoB早払いのよくある質問
口コミ・評判について
GMO BtoB早払いの口コミ・評判はどうですか?
GMO BtoB早払いは東証プライム上場GMOペイメントゲートウェイの安心感、手数料1.0%〜の極めて低い水準のひとつ、最短2営業日で資金化、注文書買取という独自性などが高評価の口コミとして多く見られます。製造業・IT・広告代理店など中堅・大企業から高く評価されているサービスです。
悪い口コミや評判はありますか?
「買取金額の下限が100万円のため少額には対応しない」「最短2営業日で即日入金型と比較するとやや遅い」「営業時間が平日9:00〜17:00で土日祝は休業」といった指摘があります。ただし、低手数料と上場企業の信頼性を考慮すれば妥当な範囲です。
他のファクタリング会社と比較した評判は?
GMO BtoB早払いは東証プライム上場のGMOペイメントゲートウェイが運営し、決済代行業界最大手のノウハウを活かした極めて低い水準のひとつの手数料1.0%〜が際立ちます。100万円〜1億円という幅広い金額対応と、注文書買取という独自性で他社にない競争力を持っています。
口コミで多い良いポイントは?
「ファクタリングの仕組みが非常にシンプルでわかりやすかった」「受注段階で注文書買取により資金確保ができた」「ファクタリングで調達したキャッシュで人材採用に投資し売上拡大」「東証プライム上場で銀行や税理士にも安心して相談できた」などの好評価があります。
ネットの評判は信頼できますか?
GMOペイメントゲートウェイは東証プライム上場(証券コード3769)の決済代行業界最大手として情報開示が徹底されており、IR資料も充実しています。GMOインターネットグループの中核企業として口コミ・評判の信頼性は実績豊富な水準といえます。
審査について
GMO BtoB早払いの審査通過率はどのくらいですか?
GMO BtoB早払いの審査通過率は具体的な数値が公表されていませんが、東証プライム上場GMOペイメントゲートウェイの厳格な審査基準のもと、売掛先(取引先)の信用力を最重視した査定が行われます。BtoB取引専門のため取引先が法人であることが基本条件です。
審査落ちする主な理由は?
売掛債権額が100万円未満、売掛先の信用力が低い(個人や海外法人)、エビデンス不備、支払いサイトが6ヶ月超、多重ファクタリング、差押え・税金滞納・反社関連、債権譲渡禁止特約付きで売掛先同意なしのケースなどが審査落ちの主な要因となります。
個人事業主でも審査に通りますか?
GMO BtoB早払いはBtoB企業向けサービスのため、基本的に法人を対象としています。個人事業主でも一定の事業規模と上場企業・大手企業との取引実績があれば検討可能なケースがありますが、まずは資料請求や担当営業に相談することをおすすめします。
支払いサイトが長くても審査に通りますか?
GMO BtoB早払いは支払いサイト1ヶ月以内・3ヶ月以内・6ヶ月以内に対応しています。6ヶ月超の長期サイト売掛債権は対象外となる可能性が高く、1〜3ヶ月以内の標準的な支払いサイトの売掛債権が審査通過率が高い傾向です。
新設法人でも審査に通りますか?
GMO BtoB早払いは設立から間もない新設法人でも、信用力の高い上場企業・大手企業との売掛債権があれば審査通過の可能性があります。決算書直近2〜3期分が必要なケースが多いため、設立1〜2期の企業はまずは担当営業に相談するのが確実です。
審査時間・入金スピードについて
GMO BtoB早払いの審査時間はどのくらい?
GMO BtoB早払いは最短2営業日で資金化に対応しています。即日入金型のファクタリング会社と比べるとややスピードは劣りますが、東証プライム上場GMOペイメントゲートウェイの厳格な審査と極めて低い水準のひとつの手数料1.0%〜を両立した設計のため、計画的な資金調達には十分なスピードです。
即日入金は可能ですか?
GMO BtoB早払いは原則最短2営業日での資金化となり、即日入金には対応していません。即日入金が必要な場合は他社の即日対応ファクタリングを検討する必要があります。ただし、買取限度内での繰り返し利用では2回目以降のスピードが向上します。
2回目以降の審査も時間がかかりますか?
GMO BtoB早払いでは初回契約時に決定された買取限度内で繰り返し利用OKの仕組みです。そのため2回目以降は審査が大幅に簡略化され、スピーディに資金化できます。継続的な資金調達手段として活用すると効率的です。
注文書買取の審査時間は?
注文書買取は請求書発行前の段階で資金化できるGMO BtoB早払いの独自サービスです。受注時から早期資金化が可能で、審査時間は請求書買取と同様に最短2営業日です。長期化する生産リードタイムへの対応など、製造業に特に有効です。
審査時間を短縮するコツはありますか?
必要書類(本人確認・登記簿・注文書・請求書・基本契約書・通帳・決算書)を事前にPDF化し、担当営業との面談時に事業内容・売掛先情報を整理して伝えることが重要です。売掛先の上場・信用力がわかる資料を準備しておくとスムーズです。
手数料について
GMO BtoB早払いの手数料はいくら?
GMO BtoB早払いの手数料は1.0%〜と極めて低い水準のひとつです。東証プライム上場GMOペイメントゲートウェイの決済代行ノウハウにより、2者間ファクタリングでありながら銀行融資に近い低コストで売掛債権の早期資金化が可能です。100万円〜1億円まで幅広く対応します。
なぜ手数料がそんなに安いのですか?
GMOペイメントゲートウェイは東証プライム上場の決済代行業界最大手として圧倒的な事業基盤を持ち、BtoB決済のプロフェッショナルならではの効率的な運営により低コストを実現しています。一般的な2者間ファクタリング相場(10〜30%)と比べて圧倒的に安い水準です。
手数料以外にかかる費用はありますか?
GMO BtoB早払いは契約時・契約更新時に別途事務手数料がかかる場合があります。具体的な手数料率や諸費用は買取額シミュレーターで事前確認でき、担当営業との面談で透明に提示されるため、契約前にすべての費用が確認できます。
他社と比べて本当に手数料が安いですか?
2者間ファクタリングの一般的な手数料相場は10〜30%ですが、GMO BtoB早払いは1.0%〜と圧倒的に安い水準です。3者間ファクタリングの平均(1〜9%)と比較しても安く、極めて低い水準のひとつのBtoB企業向けファクタリングサービスとして高く評価されています。
手数料を抑えるコツはありますか?
売掛先(取引先)が上場企業・大手企業の場合は手数料率が更に低くなる傾向があります。支払いサイト1ヶ月以内の短いものを選択し、注文書買取より請求書買取を活用すると低コストです。継続利用により2回目以降の料率改善も期待できます。
安全性について
GMO BtoB早払いは安全な会社ですか?
GMO BtoB早払いを提供するGMOペイメントゲートウェイは東証プライム上場(証券コード3769)の決済代行業界最大手企業です。GMOインターネットグループの中核企業として、決済プラットフォーム事業で日本のEC・BtoB決済インフラを支える実績豊富な水準の安全性を誇ります。
悪質業者と見分ける方法はありますか?
業歴・上場の有無・親会社の規模・決済業界での実績を確認することが重要です。年利と月利を混在させて手数料を誤認させる業者には注意が必要です。GMO BtoB早払いのように東証プライム上場+GMOグループ+決済代行最大手であれば安全性は最高水準です。
情報漏洩のリスクはありませんか?
GMOペイメントゲートウェイは決済代行業界最大手としてPCI DSS等の決済業界国際基準に準拠した情報セキュリティ体制を持っています。BtoB決済のプロフェッショナルとしての厳格なデータ保護基準のもと、企業の機密情報は適切に保護されます。
取引先にファクタリングがバレる心配は?
GMO BtoB早払いは2者間ファクタリングのため、原則として売掛先(取引先)への通知や債権譲渡登記は行いません。今後のビジネス関係を損なうことなく資金調達でき、取引先や顧客に知られる心配はありません。
契約後にトラブルになることはありますか?
GMO BtoB早払いは東証プライム上場のGMOペイメントゲートウェイが運営する正規サービスとして、透明性のある契約・料金体系を徹底しています。担当営業による丁寧な事前説明があり、契約内容について不明点を解消した上で契約できるためトラブルリスクは極めて低水準です。
営業時間・土日対応について
GMO BtoB早払いの営業時間は?
GMO BtoB早払いを運営するGMOペイメントゲートウェイの営業時間は平日9:00〜17:00で、土日祝日は休業です。電話相談(03-5784-3610)や担当営業による対面・オンラインサポートは平日のみですが、WEBフォームの資料請求・申込は24時間受付しています。
土日祝日に問い合わせはできますか?
電話・メールでの担当営業対応は平日9:00〜17:00に限られます。ただし、公式LPの資料請求・問い合わせフォームは24時間受付しており、買取額シミュレーションも公式サイトで24時間利用可能です。土日に申込意思を伝えておくとスムーズです。
夜間に申込んでも対応してもらえますか?
公式LPの問い合わせフォームと買取額シミュレーターは24時間365日利用可能です。担当営業対応は平日9:00〜17:00となるため、夜間に申込フォームを送信しておけば翌営業日朝から担当営業対応が始まる仕組みです。
営業拠点はどこにありますか?
GMOペイメントゲートウェイ株式会社の本社は東京都渋谷区にあります。GMO BtoB早払いは担当営業による対面サポートに加えオンライン対応も可能なため、本社所在地から離れた地方企業でも問題なく利用できます。
急ぎの相談は土日でも可能ですか?
土日祝は休業のため対面・電話相談はできませんが、WEBフォームから事前に問い合わせを送信しておけば月曜朝から担当営業が即対応します。急ぎの相談は平日営業日に03-5784-3610へ直接問い合わせるとスムーズです。
口コミを投稿する
サービス・会社の満足度についてお答えください
この記事の監修者
FundBridge / ファクタリングスペシャリスト
監修者 FundBridge編集部